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4・9 家族会・救う会・拉致議連等主催の「国民大集会」で、安倍総理・加藤大臣が挨拶を行いました。

 4月9日(土)、文京シビック大ホールにおいて、家族会、救う会、拉致議連 等の主催による「最終決戦は続いている!制裁と国際連携で全員救出実現を! 国民大集会」が開催され(主催者発表約800名出席)、安倍総理大臣、加藤拉致問題担当大臣等が出席して挨拶しました。安倍総理大臣は、「拉致、核、ミサイルといった諸懸案を解決しない限り、北朝鮮は明るい未来を描くことは出来ないということを明確に確認させる必要がある。政府としては対話と圧力、行動対行動の原則のもと、国際社会と連携して、北朝鮮に対して厳しい圧力をかけながら、同時に対話の窓口を閉ざすことなく、拉致問題の解決に向けて全力を尽くしていく。」と強調しました。  




  
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